2025年12月23日
2025年12月21日
2025年12月21日
2025年12月20日
2025年5月25日
山谷典子脚本。
音楽朗読劇「くじらのこえ なみのこえ」が6月19日に杉並公会堂で再演されます。
七年前に初演して関東と近畿の親子劇場で再演を重ねてきた作品です。
小さな子どもから観劇できます。親子でぜひ…。


更新日:2025年5月24日
劇団銅鑼公演ドラマファクトリーvo.13
「ポニーテールの功罪〜だがし屋のおっちゃんはおばちゃんなのか?〜」
の脚本を山谷典子が担当いたします。
劇団銅鑼公演ドラマファクトリーvol.13
『ポニーテールの功罪~だがし屋のおっちゃんはおばちゃんなのか?~』
(作・絵/多屋光孫「だがし屋のおっちゃんはおばちゃんなのか?」汐文社刊)
原案/多屋光孫 脚本/山谷典子 演出/磯村純
公演日程:2025年6月20日(金)~22日(日)/10月17日(金)~19日(日)
公演場所:銅鑼アトリエ


公演の概要は劇団銅鑼公演の公式ホームページをご参照ください。
*春の劇場32 日本劇作家協会プログラム
◎あらすじ
服部敏郎は新宿にある予約必須の中華料理店「Hattori」の経営者であり料理人。
60歳になり娘が産まれたこともあり、まだまだ引退してもいられないと店舗拡大なども進めている中、妻が家出。生後3か月にもならない娘と二人残され途方に暮れる。前妻との間の娘めぐに助けに来てもらうも、めぐは自分よりも若い女性と再婚した父親とは距離をとっている。両親もすでに他界しどこにも手助けがない中、従業員の王に勧められ夜間保育園に娘を預けることになる。子どもは三歳までは母親と一緒にいる方が…という三歳神話を信じているような敏郎にとって、夜間保育園をどうしても色眼鏡で見てしまうが、他に選択肢もなく入園式へと向かう。そこで出会った保護者は、20歳そこそこのピンクの髪の女性であったり、日本語がしゃべれないネパール人であったり…。こなけりゃよかった…とため息をつく敏郎だったが…。
◎CAST&STAFF
[作] 山谷典子 [演出] 藤井ごう
[出演]
佐々木梅治(劇団民藝)、大滝寛(文学座)、津田真澄(青年座)、明樹由佳、
辻輝猛(演劇集団Ring-Bong)、坂本岳大、遠藤好(青年座)、
鈴木亜希子(文学座)、大井川皐月(Jクリップ)、島田連矢、
平岩彩花(スターダス・21Neu)、藤井ひかり(スターダス・ 21Neu)、
烏田鈴渚、小波咲良(B-Box)、大本恵美(アナウンス学院)
[スタッフ]
美術…乗峯雅寛 照明…鷲崎淳一郎・ライティングユニオン
音響…山崎哲也 舞台監督…吉成生子・伊東龍彦 衣装…友好まり子
音楽…高崎真介 演出助手…katze
宣伝美術…川本朋子 制作…イビケイコ 制作補佐…最首志麻子
協力…エイビイシイ保育園
◎会場
座・高円寺1 アクセス JR中央線「高円寺」駅 北口を出て徒歩5分
(〒166-0002 杉並区高円寺北2-1-2)
◎公演日時
2024年3月27日(水)~3月31日(日)




